BRILLIANT CORNERS-2

本や映画の感想をおもに記録しています。まれにやる気があるときは別のことも書いています。

顔面がなー-181010。

きのう頭部を強打して
額の左側と左目のまわりが
かなり腫れており、
内出血で変色している。

顔を中心に上半身ぜんたいにも
無数の打ち身ができてしまい
なんだか身体中すごくいたい

だが見えるとこだけに
顔がいちばんなにか気になる
数年前におなじところが
おなじような状態になったことがある。
あのときは目のうえをガラスで切って、
縫うはめになった。

頭のほうが体よりもおもい
幼児ならともかく
大人なのに頭を傷めるとは。

まえにやったとき
これ消えるまでに1ヶ月くらい
かかったっけかなあ。
よく覚えてないが
おもったよりながくかかった、という
印象は残っている。
痛みはもうない。
見た目がアレなのと
眼帯していると
無事なほうの目に負担がかかり
すごく疲れる、
というのだけが なやましい。

まえにやったとき
ケガをした翌日に
仕事にでたものの
発熱して、仕事どころでなくなり
また休まなくちゃならなくなった。
たぶん傷口が膿みかけたからだろうが
その経験から
ようすをみたほうがいいか、とおもい
仕事を きのう今日とやすんだ。

腫れはかなりひいて
もうふつうと大差ないが
見た目はだいぶ問題だ。
これで
「大丈夫だから気にするな」と
言われても
誰だって気になるだろうな

でも大丈夫だから気にしないでほしい ・・・



環境が激変した。
いまそのさなかにある。
まだくわしくは書けない。
そのうち書く。

くわしく書けない。
でも書いておきたいことがある。

人の心はうつろうものだなとおもう
失いたくなかった。
お別れがつらかった。
だからむしろ一刻でもはやく
こちらから去ったほうが
つらさはすこし軽くすむだろうと
おもってた。
でもいまは
失うことにも別れることに
数日前までほど固執してない。
わたしの意思如何だけでは
もはやないところまできたから
どうなろうとうけいれて
先に進むしかない、と
ほんとの意味で
あきらめた、んだとおもう。

でもぜんぜんどうでもいいと
おもっているわけじゃない。
煮えきらないといやそれまでだが
先送りにできるなら
ほんとはそのほうがいい。
できればまだもうすこしだけでも
ここにいたいというのが本音。
それってすごくしんどいんだけど
まだあとすこしだけ、と
思ってた。
ただのわがままだ。
ちっちゃなお花みたいだから、
こんなさむざむしくて
つまんない心に咲いてくれた。
まだもうちょっと咲いていてほしい。
見ていたい。