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BRILLIANT CORNERS-2

観た映画・読んだ本など関心ごとへの感想メインの、なんということのなさすぎる身辺雑記帳です。 少しずつ、いろいろ更新してまいります。 お気が向いたらお読みいただければさいわいです(^O^) ブログのタイトルは、セロニアス・モンクのアルバムから。「すみずみまで光り輝く」というような意味だそうで、なんとなくいいなとおもうもんで。

プータロー11日目。

るろうに剣心2回目をみた以外はずっとパソコンの設定作業をおこなっていた。無為な生活。

プータロー10日目。「ヒューゴの不思議な発明」。暇を持て余す神々の悪戯。

「ヒューゴの不思議な発明」よかった。

「鍵泥棒のメソッド」(2012)考。

鍵泥棒のメソッドおもしろかった。

プータロー9日目。もと自衛隊の諜報機関の人だった人の本。

自衛隊の諜報機関のえらい人だった人の本を読んだらけっこうおもしろかった。

「I'M FLASH!」考。

映画「アイムフラッシュ!」についてちょっとおもったこと。

プータロー8日目。近所のうるさいお兄さんお姉さん。体調。

近所のバイク屋さんが超うるさい。

プータロー7日目。ハローワーク。中村メイコ。

ニート適性というものがまったくないことがわかった。中村メイコさんの本をよんだ。

プータロー6日目。「鍵泥棒のメソッド」(2012)。「I'M FLASH!」(2012)。

映画を作ることにたずさわるすべての人にささぐ。

プータロー5日目。保健師さん。

無職生活5日目9月19日。とりたててなにかをしたわけではなかった。掃除をしたり洗濯をしたり、常連客のノラネコに、おやつをやったりしていた。夜から市役所の近くの公共の会館に行き保健師さんと2時間くらい話してきた。会社を辞める1か月くらい前、いささ…

プータロー4日目 「おおかみこどもの雨と雪」(2012)。「夢売るふたり」(2012)。

無職生活4日目9月18日。なんだか、無職とかわざわざ書くと、ちょっと悲しくなってくるなあまあもうしばらく続けるか。気分的に。プータローらしく昼から映画を2本も観てきた 「おおかみこどもの雨と雪」(細田守監督、日本、2012年)「夢売るふたり」(西川…

プータロー3日目 お金に関するすこしの心配。「エクソシストとの対話」。その他。

無職生活3日目。ねむれない。エクソシストについての本を読んだ。今後の予定。

プータロー2日目 「新世界より」。その他。

無職生活2日目。のんきだ。

プータロー1日目 踊る大捜査線、Paul Smith

仕事をやめて無職生活に入った。

「ヘルタースケルター(2012)」。「THE GREY 凍える太陽 The Grey(2012)」。

「ヘルタースケルター」と「ザ・グレイ」の感想。

「春夏秋冬そして春 Spring Summer Fall Winter and Spring(2003)」。

韓国映画「春夏秋冬そして春」の感想。

「ウルフハウンド 天空の門と魔法の鍵 WOLFHOUND(2006)」。

ロシア製のダークファンタジー映画の感想。

お買い物。服飾にかんする少しの意見。

何様だとおもわれるかもしれないが 最近流行してる女性むけの特定の服飾品にたいする、正直な意見。

盆踊り。人生案内。「コンテイジョン Contagion(2011)」。

読売新聞の人生案内がおもしろかったことと「コンテイジョン」の感想。

「ダークナイト ライジング The Dark Knight Rises(2012)」。

ダークナイトもバットマンビギンズもみてないけどダークナイトライジングがおもしろかった。

「ファイヤーフォックス Firefox(1982)」。

イーストウッド監督の古い映画がおもしろい。すき。

「ツレがうつになりまして。(2011)」。

「ツレがうつになりまして。」という映画を観た。

「ぐるりのこと。 All Around Us(2008)」。

リリー・フランキーと木村多江の映画。

蟹ヶ谷でライブ

港北区のお弁当屋さんでライブが行われたのでいってきた。

「萌の朱雀(1997)」。

尾野真千子さんのデビュー作。おすすめの映画。

What a wonderful world.

大人の文化祭 というヘンなイベントにいって遊んできた。

「灼熱の魂 Incendies(2010)」。

「灼熱の魂」はすごかった。必見の映画。

「女帝:夜宴 The Banquet(2007)」。

チャン・ツィイーがすてきな映画「女帝」の感想。

「メン・イン・ブラック3 Men in Black III」。「シグナル 月曜日のルカ」。

メン・イン・ブラックと「月曜日のルカ」という日本映画がすごくよかった。

東野圭吾「使命と魂のリミット」(角川文庫)。

東野圭吾「使命と魂のリミット」のかるい感想文。

「ああ結婚 Matrimonio all'italiana(1964)」。

ソフィア・ローレンの過剰なまでのうつくしさ。

「若者のすべて Rocco e i suoi fratelli(1960)」。

ヴィスコンティ監督の「若者のすべて」がスゴイ。

BLEACH 55巻。

ブリーチ55巻について。

「暗くなるまで待って Wait Until Dark(1967)」。

「暗くなるまで待って」が超おもしろかった。

「センチュリー・オブ・ザ・ドラゴン CENTURY OF THE DRAGON(1999)」

99年くらいの香港映画をみたら楽しかった。アンディ・ラウかっこいいぞ!

「キラー・エリート Killer Elite(2011)」。

映画「キラー・エリート」の感想。わたしはジェイスン・ステイサムがすきです。ジェット・リーと仲良くしてくれるから。

「スウォーズマン 女神伝説の章 笑傲江湖之二 東方不敗/Swordsman 2」。

92年くらいの、ジェット・リーの映画について。あとねじまき鳥クロニクル、夜な夜な打楽器の基礎練習をしにきてた女の子がこなくなったこと。

「バトルシップ Battleship(2012)」。「ファミリーツリー The Descendants(2011)」。

バトルシップとファミリーツリーというハワイ映画を1日に2本みました。

「ダークシャドウ Dark Shadows(2012)」。

ティム・バートン×ジョニー・デップ「ダークシャドウ」の感想。

「アンネの追憶 MI RICORDO ANNA FRANK(2009)」。熱狂の日。

有楽町で映画をみて、ラフォルジュルネをひやかした。

「探偵はBARにいる(2011)」。

映画「探偵はBARにいる」すごくおもしろかった。

「るろうに剣心」に思う、「表現」ということ。

るろうに剣心というマンガが以前スキで読んでた。そして今読み返していろいろ考えているところがある。

「ヘルプ 心がつなぐストーリー The Help (2011)」。

「ヘルプ」という映画がとてもよかった。

「マリリン 七日間の恋 My Week with Marilyn (2011)」。

マリリン・モンローの伝記映画。女神。

「マーガレット・サッチャー The Iron Lady (2011)」。「TIME In Time (2011)」。

サッチャーさんの映画とTIMEの感想。ねたばれはしてません。

スティーグ・ラーソン「ミレニアム」(ハヤカワ文庫)。

スティーグ・ラーソン「ミレニアム」がおもしろい。

MOLESKINE

MOLESKINEの手帳について。

「麒麟の翼 (2012)」。萩尾望都の対談集。

映画「麒麟の翼」と、萩尾望都さんの対談集の感想。

「ドラゴンタトゥーの女 The Girl with the Dragon Tattoo(2011)」。「海洋天堂(2010)」。

ドラゴンタトゥーの女と海洋天堂。

さよならローソン。ベルセルク。

近所のローソンとベルセルクに関する所感。

「J・エドガー J. Edgar (2011)」。 「ペントハウス Tower Heist (2011)」。

「J・エドガー」と「ペントハウス」の感想。ねたばれはしていません。