BRILLIANT CORNERS-2

観た映画・読んだ本など関心ごとへの感想メインの、なんということのなさすぎる身辺雑記帳です。 少しずつ、いろいろ更新してまいります。 お気が向いたらお読みいただければさいわいです(^O^) ブログのタイトルは、セロニアス・モンクのアルバムから。「すみずみまで光り輝く」というような意味だそうで、なんとなくいいなとおもうもんで。

映画-海外-90年代

「ジェイン・エア Jane Eyre(1996)」。

エミリ・ブロンテの小説の実写映画版のかんそう

「パーフェクト・ワールド A Perfect World(1993)」。

ケヴィン・コスナーとクリント・イーストウッドの「パーフェクトワールド」を観返してふつうにまた泣いた。

下北沢/賢者の横顔/「ヴァン・ゴッホ Van Gogh(1991)」。

頭のいい人は顔が似ているかんじがするんだが気のせいだろうか。ゴッホの伝記映画の感想。ねたばれなし。

「スウィート・ヒアアフター The Sweet Hereafter(1997)」。

97年の映画「スウィート・ヒアアフター」の感想のようなもの。これは冬に観返したくなる映画。夏には「萌の朱雀」を観たくなる。

「センチュリー・オブ・ザ・ドラゴン CENTURY OF THE DRAGON(1999)」

99年くらいの香港映画をみたら楽しかった。アンディ・ラウかっこいいぞ!

「スウォーズマン 女神伝説の章 笑傲江湖之二 東方不敗/Swordsman 2」。

92年くらいの、ジェット・リーの映画について。あとねじまき鳥クロニクル、夜な夜な打楽器の基礎練習をしにきてた女の子がこなくなったこと。