BRILLIANT CORNERS-2

本や映画の感想をおもに記録しています。まれにやる気があるときは別のことも書いています。

映画-国内-2000年代

映画の感想-「キングダム(2019)」-190426。

キングダム感想。おもしろくなかったがキャラクターの実写再現はすごくがんばっていた。原作の読者としてはニヤニヤしながら楽しめた。

映画の感想-「ヴァイブレータ(2003)」-190422。

「ヴァイブレータ」良作。

映画の感想-「蟹工船(2009)」ひどい-190321。

「チャーリー・モルデカイ」をも超える怒涛の駄作として心に刻まれた。

映画の感想-「キャタピラー Caterpillar(2010)」-190308。

「キャタピラー」好きじゃない。その理由。

映画の感想-「野火 Fires on the plain(2015)」-190307。

2015年版「野火」実写映画化 わたしはかなりすきだった でもダメな人もいるだろう

映画の感想-「小さいおうち(2013)」-190303。

「小さいおうち」感想。ダメ。

2018年、映画鑑賞 総括-190106。

いやー映画ってほんとにすばらしいものですね。

映画の感想-「検察側の罪人 KILLING FOR THE PROSECUTION(2018)」-180826。

※ねたばれというほどのことは書いていません。 「検察側の罪人」 英題:KILLING FOR THE PROSECUTION 原田眞人監督、2018年、日本https://movie.walkerplus.com/mv63110/ 原作はこちらの小説https://books.bunshun.jp/ud/book/num/9784167907846 観た。 想像し…

映画の感想-「カメラを止めるな! ONE CUT OF THE DEAD(2017)」-180817。

話題の「カメラを止めるな!」観たことを後悔しない。とてもおもしろかった。こんなの観たことない!っていう映画を観られるのは、ほんとうにうれしいことだ。

映画の感想-「愛と誠(2012)」-180725。

三池版「愛と誠」の感想。おもしろくなかったけど ところどころ好きだった。

映画の感想-「ジャンヌ・ダルク The Messenger: The Story of Joan of Arc(1999)」/「悪夢探偵(2006)」-180719。

ジャンヌ・ダルクと悪夢探偵の感想。そんなにどぎついねたばれはしていませんが 旧作のため 内容にはためらわずに触れています。

映画の感想-「鴨川ホルモー」/おもしろくなかった-180716。

鴨川ホルモーおもしろくなかった。

映画の感想-「パンク侍、斬られて候(2018)」-180709。

先週観た映画の感想です。だまされたとおもって観てみてはいかがでしょうか。ほんとにだまされたとしてもざんねんながら責任はとれませんが(笑)

映画の感想-「恋とボルバキア(2017)」-171218。

「恋とボルバキア」よかった。多くの人にみてほしい映画だった。監督の前作もみたいなあ。

膠着状態続く/西岡常一氏の本がおもしろかった/映画の感想-「鬼に訊け(2012)」-170922。

治療の経過。宮大工・西岡常一氏の著書と、彼のドキュメンタリー映画がおもしろかった。著書はまだこれ以外にも数冊あるようだ。ぜんぶ読みたい。

映画の感想-「三度目の殺人(2017)」/ごく一部のシーンについての感想と解釈-170919。

公開中の映画「三度目の殺人」についての感想と自分なりの解釈。 内容に躊躇なく触れていますので ご注意ください。

映画の感想-「花戦さ(2017)」-170612。

映画「花戦さ」の感想です。内容にばんばん触れてますのでまだみていないかたはご注意ください。

2017年5月4日と5月5日の思い出/映画の感想-「帝一の國(2017)」-170521。

「帝一の國」の感想。かなりおもしろかった。内容にかんしてかなり触れてますので観てない人はごめんください。

映画の感想-「ラ・ラ・ランド LA・LA・LAND(2016)」/「ひるね姫(2017)」/小林泰三-170416。

ラ・ラ・ランドとひるね姫と河鍋暁斎と小林泰三の感想。

映画の感想-「マリアンヌ Allied(2016)」/「破門 ふたりのヤクビョーガミ(2017)」-170212。

映画「マリアンヌ」と「破門」の感想。ネタバレはしていないですが いいたいことをハッキリ言ってはいます。破門はおもしろかった。

映画の感想-「凶悪(2013)」-170108。

映画「凶悪」をDVDで観てみた。おもしろかった。ちょっとネタバレしているけど物語の核心にはふれていません。

わたしアカデミー賞2016。

2016年にみた映画たちでわたしアカデミー賞。でも2016年というと もうほんとこの2本をあげるしかなかったですな。 ほかの映画もよかったけれど。あまりに別格でしたわ。それにしても旧年はほんとにぜんぜん数をみていない。今年はもっとみますぜ。

なんとか診断的なもの/家計簿は必要か/映画の感想-「夏の終り(2012)」-161009。

夏が終わったので「夏の終り」という映画をみてみた。

あとさき考えない性格/中里学さん/映画の感想-「シン・ゴジラ」礼賛。

「シン・ゴジラ」の感想かいてます。ねたばれはしてません。でも個人の思いをハッキリ明確にしてますので 観るまえに外野の声に振り回されたくないかたはお気を付けください。

きょういちにち

図書館で、応募書類なんかを作ったあと自習室ではなくて、あちこちに何席か用意されている椅子のひとつにかけて、本を読んだ。いつ頃からか、背後のブラインドカーテンがガシャガシャたえまなく鳴っているのに気づいてあたりを見回した何席かむこうの椅子の…

映画の感想-「鍵泥棒のメソッド(2012)」-120924。

鍵泥棒のメソッドおもしろかった。

映画の感想-「I'M FLASH!(2012)」-120922。

映画「I'M FLASH!」についてちょっとおもったこと。よくわからなかったが数年後にまた観たいような気もする。そのときはもうすこし わかった気になれるかも。

プータロー6日目/「鍵泥棒のメソッド(2012)」/「I'M FLASH!(2012)」-120921。

映画を作ることにたずさわるすべての人にささぐ。

プータロー4日目/映画の感想- 「おおかみこどもの雨と雪(2012)」「夢売るふたり(2012)」-120918。

「おおかみこどもの雨と雪」よかった。※ネタバレというほどのことは書いていません。

プータロー2日目 /貴志祐介「新世界より」/その他-120917。

無職生活2日目。のんきだ。