BRILLIANT CORNERS-2

観た映画・読んだ本など関心ごとへの感想メインの、なんということのなさすぎる身辺雑記帳です。 少しずつ、いろいろ更新してまいります。 お気が向いたらお読みいただければさいわいです(^O^) ブログのタイトルは、セロニアス・モンクのアルバムから。「すみずみまで光り輝く」というような意味だそうで、なんとなくいいなとおもうもんで。

映画-国内-2000年代

「恋とボルバキア」(2017)。

「恋とボルバキア」よかった。内容は重めかもしれないが多くの人にみてほしい映画だった。監督の前作もみたいなあ。

膠着状態続く/西岡常一氏の本がおもしろかった・「鬼に訊け(2012)」。

治療の経過。宮大工・西岡常一氏の著書と、彼のドキュメンタリー映画がおもしろかった。著書はまだこれ以外にも数冊あるようだ。ぜんぶ読みたい。

「三度目の殺人(2017)」の感想と解釈(ごく一部のシーンについての)。

公開中の映画「三度目の殺人」についての感想と自分なりの解釈。 内容に躊躇なく触れていますので ご注意ください。

「花戦さ」(2017)の感想。

映画「花戦さ」の感想です。内容にばんばん触れてますのでまだみていないかたはご注意ください。

2017年5月4日と5月5日の思い出-「帝一の國(2017)」。

「帝一の國」の感想。かなりおもしろかった。内容にかんしてかなり触れてますので観てない人はごめんください。

「ラ・ラ・ランド LA・LA・LAND」(2016)、「ひるね姫」(2017)。

ラ・ラ・ランドとひるね姫と河鍋暁斎と小林泰三の感想。

「マリアンヌ Allied(2016)」「破門 ふたりのヤクビョーガミ(2017)」。

映画「マリアンヌ」と「破門」の感想。ネタバレはしていないですが いいたいことをハッキリ言ってはいます。 それにしても だれか「沈黙」を わたしといっしょにみにいってくれ!!

さむくてしょうがない。「凶悪(2013)」。

寒いから家にこもって 映画「凶悪」をDVDで観てみた。おもしろかった。ちょっとネタバレしているけど物語の核心にはふれていません。

わたしアカデミー賞2016。

2016年にみた映画たちでわたしアカデミー賞。でも2016年というと もうほんとこの2本をあげるしかなかったですな。 ほかの映画もよかったけれど。あまりに別格でしたわ。それにしても旧年はほんとにぜんぜん数をみていない。今年はもっとみますぜ。

なんとか診断的なもの。家計簿は必要か。「夏の終り」。

夏が終わったので「夏の終り」という映画をみてみた。

あとさき考えない性格。映画を800~1000本みてきたかとおもう。中里学さん。「シン・ゴジラ」礼賛。

「シン・ゴジラ」の感想かいてます。ねたばれはしてません。でも個人の思いをハッキリ明確にしてますので 観るまえに振り回されたくないかたはお気を付けください。

きょういちにち

図書館で、応募書類なんかを作ったあと自習室ではなくて、あちこちに何席か用意されている椅子のひとつにかけて、本を読んだ。いつ頃からか、背後のブラインドカーテンがガシャガシャたえまなく鳴っているのに気づいてあたりを見回した何席かむこうの椅子の…

プータロー11日目。

るろうに剣心2回目をみた以外はずっとパソコンの設定作業をおこなっていた。無為な生活。

「鍵泥棒のメソッド」(2012)考。

鍵泥棒のメソッドおもしろかった。

「I'M FLASH!」考。

映画「アイムフラッシュ!」についてちょっとおもったこと。

プータロー6日目。「鍵泥棒のメソッド」(2012)。「I'M FLASH!」(2012)。

映画を作ることにたずさわるすべての人にささぐ。

プータロー4日目 「おおかみこどもの雨と雪」(2012)。「夢売るふたり」(2012)。

無職生活4日目9月18日。なんだか、無職とかわざわざ書くと、ちょっと悲しくなってくるなあまあもうしばらく続けるか。気分的に。プータローらしく昼から映画を2本も観てきた 「おおかみこどもの雨と雪」(細田守監督、日本、2012年)「夢売るふたり」(西川…

プータロー2日目 「新世界より」。その他。

無職生活2日目。のんきだ。

プータロー1日目 踊る大捜査線、Paul Smith

仕事をやめて無職生活に入った。

「ヘルタースケルター(2012)」。「THE GREY 凍える太陽 The Grey(2012)」。

「ヘルタースケルター」と「ザ・グレイ」の感想。

「ツレがうつになりまして。(2011)」。

「ツレがうつになりまして。」という映画を観た。

「ぐるりのこと。 All Around Us(2008)」。

リリー・フランキーと木村多江の映画。

「メン・イン・ブラック3 Men in Black III」。「シグナル 月曜日のルカ」。

メン・イン・ブラックと「月曜日のルカ」という日本映画がすごくよかった。

「探偵はBARにいる(2011)」。

映画「探偵はBARにいる」すごくおもしろかった。

「麒麟の翼 (2012)」。萩尾望都の対談集。

映画「麒麟の翼」と、萩尾望都さんの対談集の感想。