BRILLIANT CORNERS-2

観た映画・読んだ本など関心ごとへの感想メインの、なんということのなさすぎる身辺雑記帳です。 少しずつ、いろいろ更新してまいります。 お気が向いたらお読みいただければさいわいです(^O^) ブログのタイトルは、セロニアス・モンクのアルバムから。「すみずみまで光り輝く」というような意味だそうで、なんとなくいいなとおもうもんで。

「リーダーズハイ」とかあるの(^^)?

本を読むのが愉快でしょうがない、という わけのわからん心の現象が 日に日に亢進していくのですが このきもちの ぶつけ先がわかんない(^^) まだいまは冷静なほうかもしれない、こうして書けているぶん。

「三度目の殺人(2017)」の感想と解釈(ごく一部のシーンについての)。

公開中の映画「三度目の殺人」についての感想と自分なりの解釈。 内容に躊躇なく触れていますので ご注意ください。

「ダンケルク Dunkirk(2017)」3回め。

クリストファー・ノーラン監督の映画へのわたしの信頼度はたかまるばかり。 ノーラン監督の映画がいとおしくてたまらないというきもちになってます。 ダンケルク まだまだ公開中は何度でも観ます。

怒る人は頭がいい人だと思ってた/羽生善治さんすごい/新しい道に。

冒頭一部ほかのところで書いたことと重複あり。

必要は成長の母/お誕生日会で巻く締め切り/ジェット・リーのメガネ/生体反応

とりあえずジェット・リーのメガネが似合ってないという話。あとは所感。

生きていくうえでなにに重きをおくか/伝える

所感。極私的な。暗いようなこと書きますけど そんなに悲観しているわけでもないのですよ。ってことが伝わるといいんですけど。

中村雄二郎さんやすらかに。

尊敬してます、中村雄二郎さん。亡くなってほんとうにさびしい。

多くのかたに読んでいただいてありがたい/なけなしの技能の発動条件

目に見えて 当ブログをのぞきにきてくださるかたが増えたことに、心より感謝。あと、自分観察。

Truth is stranger than fiction. 事実は小説よりも。

なかなかおもろいことになってました、この1か月。という話。

「ワンダーウーマン Wonder Woman(2017)」。

映画ワンダーウーマンの感想。ねたばれはまずしていません。でもいいたいことをはっきりいってます。未見のかたはご注意ください。

Twist&Jams 世界に変化をもたらしてくれた音楽

ジプシースウィングのユニット Twist&Jamsの紹介を。なんかすごく 待たれているかんじがしたし。でも自分の能力に限界を感じたから もう自分の手では二度と紹介しないけど(^^)

別冊UTA-KAI 20170819。

野外音楽イベント「別冊UTA-KAI」の感想。各出演ミュージシャンの固定ファンのかたにとってはクソおもしろくもない内容を多分に含むのでおいやなかたは及び飛ばしください。

誕生日によせる。

まあこれから生きていくうえでいちばん自分に必要なのは感じすぎない心。心。もう いらないくらいだ。これだけが重い。生きるのに じゃまなだけにおもえる。あんまりにも重い。感じすぎない心さえ手に入れば。そう思い切れたらどんなに楽だろうな。でもやっ…

ある音楽に関する素朴な疑問。

たいした内容ではないんですが たまたま聴いた音楽があんまりにもなにかおかしかったので 気になって気になってつい考えてしまったことです。

最近読んだ本の感想をちょっとだけずつ(20170801)。

この2週間くらいで読んでた本の感想。ねたばれはいっさいしてません。石井光太の「蛍の森」がよかった。

二階堂ふみとロミー・シュナイダー。「墨攻」(2006)。

二階堂ふみちゃんをみてると昔のとある女優さんをおもいだす。あと墨攻

テレビにでてたおばあちゃんの話と所感。

数か月前にテレビ番組にでてたおばあちゃんの話を、わすれたくないから、わすれないうちに書いときます。あとはたんなる所感。

定期健康診断てやつはまったくたいへんだ。

健康診断の話。あと めずらしく、ダイエットの話なんかしてみてます。

最近読んだ本の感想をちょっとだけずつ。

最近読んだ本の感想。ブコウスキー、小林泰三、中島義道など。あんまりくわしくは書いていません。

プチ恩人がたくさんいる。

どうっていうことでもないんですけど。 日々を生きるうえでの糧っていうかそんなようなことについて少し思うところがあったので。

自分について書かないなら 書く意味はない。

自分のことも書かなくてはならない。本来はそのつもりで 始めたブログではあった。なかなかそれができないことが、自分でもはがゆい。正直なところいうと、自分のことを書くと、自分がけずれていき、いつか、書く必要を感じなくなってしまうんじゃないか、と…

ブログ読みにきてくださってありがたい

ブログで映画の感想なんかを書くとネットのキーワード検索で 映画のタイトルとかでヒットするのかときどきブログ読みにきてくれるかたの人数が通常と比較してずいぶん増えることがあり、びっくりするとともに とてもありがたい。映画の感想は 基本的にネタバ…

古い映画をみるのはたのしい。

「世にも怪奇な物語」の「影を殺した男」のときのアラン・ドロンがとてもすき。「ウィルソン!!」と叫ぶところとブリジット・バルドーの背中を打つところの表情がすきで何回もみてる。アラン・ドロンはただイケメンなだけじゃないというかんじが あの表情を…

「花戦さ」(2017)の感想。

映画「花戦さ」の感想です。内容にばんばん触れてますのでまだみていないかたはご注意ください。

読書感想-阿部謹也「ハーメルンの笛吹き男-伝説とその世界」

阿部謹也「ハーメルンの笛吹き男 伝説とその世界」(ちくま文庫) www.chikumashobo.co.jp おもしろかった。グリム童話などでしられているハーメルンの笛吹き男の物語は、西暦1200年代後半ごろにじっさいに起こった事件がもとになっているのだが、 本書は、いか…

2017年5月7日の思い出。-「ワイルドスピード ICE BREAK THE FATE OF THE FURIOUS(2017)」。

ワイルドスピードの感想。たのしめましたぜ。

2017年5月4日と5月5日の思い出-「帝一の國(2017)」。

「帝一の國」の感想。かなりおもしろかった。内容にかんしてかなり触れてますので観てない人はごめんください。

2017年5月3日の思い出-小林賢太郎さんのコント公演 KAJALLA #2 『裸の王様』。

ラーメンズ 小林賢太郎氏のコント公演の感想。おもしろかった~ ネタバレとかはいっさいしてません。

2017年4月30日の思い出-修善寺

ゴールデンウィークの思い出の記録。静岡県の友だちのところに遊びに行ったときの話。家族同然に迎え入れてくれた友だちとその夫君にほんとに心から感謝してます。ありがとう。

「美女と野獣 BEAUTY AND THE BEAST(2017)」。

「美女と野獣」の感想。よくしられた物語だから そのあたりの意味でのネタバレはしています。 あと、言いたいことハッキリ言っちゃってるので ディズニーファンのかたにはちょっと もうしわけありませんが よろしくおねがいします。

「ラ・ラ・ランド LA・LA・LAND」(2016)、「ひるね姫」(2017)。

ラ・ラ・ランドとひるね姫と河鍋暁斎と小林泰三の感想。

R・シュトラウスの「サロメ」。ブラスフェスタ多摩2017。

サロメのDVDと多摩センターで開催されたイベントをききにいったという件

心があたたまりまくったきょうのできごと。

さっき晩御飯をたべたお店であった、うれしかったこと。

「アサシン・クリード ASSASIN'S CREED(2016)」。

アサシン・クリードの感想。わたしはとてもたのしんだ。いろいろと疑問を感じたところもあったけれど。ネタバレをしているかもしれないから読みたくないかたはご注意ください。

「ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち MISS PEREGRINE'S HOME FOR PECULIAR CHILDREN(2016)」。

ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたちの感想。3週間くらいまえにみたものだけど。たのしかった。またみてもいい。テレンス・スタンプがすきだった。

雑記。近況。映画わりとみてた。出会いと別れ。中里学さんのライブ。心境の変化。

ただの自分のどうでもいい近況。でもみんな中里学さんの歌は聴いたらいいとおもう。それはどうでもいい近況ではなくたいせつなことだ。

「マリアンヌ Allied(2016)」「破門 ふたりのヤクビョーガミ(2017)」。

映画「マリアンヌ」と「破門」の感想。ネタバレはしていないですが いいたいことをハッキリ言ってはいます。 それにしても だれか「沈黙」を わたしといっしょにみにいってくれ!!

「スウィート・ヒアアフター The Sweet Hereafter(1997)」。

97年の映画「スウィート・ヒアアフター」の感想のようなもの。これは冬に観返したくなる映画。夏には「萌の朱雀」を観たくなる。

「ザ・コンサルタント The Accountant(2016)」。

「ザ・コンサルタント」おもしろかった。またもう1回くらいみたい。

さむくてしょうがない。「凶悪(2013)」。

寒いから家にこもって 映画「凶悪」をDVDで観てみた。おもしろかった。ちょっとネタバレしているけど物語の核心にはふれていません。

こんなような本はどうですかね。

とある方面からのご要望におこたえして個人的ではありますが 本の紹介です。 みなさんの本選びのご参考になればじつにうれしいです。ならないかもしらんけど。

わたしアカデミー賞2016。

2016年にみた映画たちでわたしアカデミー賞。でも2016年というと もうほんとこの2本をあげるしかなかったですな。 ほかの映画もよかったけれど。あまりに別格でしたわ。それにしても旧年はほんとにぜんぜん数をみていない。今年はもっとみますぜ。

2017あけましておめでとうございます。

年賀状替わりの投稿。バイオハザードみてきた。おもしろかった。ちょっとネタバレ気味。

弾丸京都20161204の思い出

京都にいったおもいで。くるりの岸田繁さんの交響曲の世界初演をきいてきた。でもほめてはいないのでくるりファンの人は読まない方がいいかもしれません。

「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」(2016)をみた。

「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」をみた。エディ・レッドメインがほんとにすてきだった。もう1回くらいはみたい。もうすこし時間的に長くてもよかった。まだもっとみていたかった。

「ジャック・リーチャー NEVER GO BACK (2016)」をみた。

「ジャック・リーチャー」の感想。おもしろかった。期待どおり。

「インフェルノ」(2016)をみた。

映画「インフェルノ」の感想。 ねたばれはしてないはずです。

「ジェイソン・ボーン」(2016)。前作までのシリーズとかみてなくても別にかまわない。

「ジェイソン・ボーン」の感想。おもしろかった~。アリシア・ヴィキャンデル嬢が別嬪。

なんとか診断的なもの。家計簿は必要か。「夏の終り」。

夏が終わったので「夏の終り」という映画をみてみた。

「スーサイド・スクワッド」(2016)感想。

スーサイド・スクワッドの感想。