BRILLIANT CORNERS-2

観た映画・読んだ本など関心ごとへの感想メインの、なんということのなさすぎる身辺雑記帳です。 少しずつ、いろいろ更新してまいります。 お気が向いたらお読みいただければさいわいです(^O^) ブログのタイトルは、セロニアス・モンクのアルバムから。「すみずみまで光り輝く」というような意味だそうで、なんとなくいいなとおもうもんで。

吉田兼好→古文は現代語訳で→おもいで→ボコられる自尊心→逃避

きょうのどうでもいい考え まとまりが・・・・・ない。

オリヴァー・サックス「道程 On the Move」/ヨハネ8:3

仕事がたいへんだ。オリヴァー・サックス。自己嫌悪。

忙しくてどうしようもない/知識と教養は依存しても困ることはない/JK3とシガー・ロス

近況とすきな音楽の紹介。こんかいはアイスランドのシガー・ロスってバンドと、(どこの国の人たちかわからないけど)JK3っていう人たち。

もしもシリーズ:ベーシックインカム

もし日本でベーシックインカムを導入するならば、ということについての自分の考え。

人体の不思議

4ヶ月くらいまえに遭遇した事故の影響で うまく声がだせない問題をかかえるようになり ずっと治療をうけてきました。 事故前と まったくおなじにもどれた、という実感は ありませんが 筆談せざるをえなかった時期まで あったことをかんがえると よくもまあこ…

弾丸京都20171103。

京都の嵐山にいったから その記録。

交友関係を整理したり整理できなかったり/GUIROとフィッシュマンズ

勝手ながら人間関係をみなおしてちょっと整理をこころみている。あとGUIROと、フィッシュマンズというグループの紹介。

ノンストリングスオーケストラ NSO 第4回公演(20171017)

すごく画期的な編成のオーケストラの公演を聴いてきた。たのしかった。メディアは入ってたのか、メディアは。選挙はちょっと一瞬置いといていいから このオケがスゴイってことを全国に一度ちゃんと報道してほしい。また公演がおこなわれたらきっと行きたい。

「スクランブル Overdrive(2017)」。

映画「スクランブル」の感想。ねたばれはしていません。スコット・イーストウッドの恋人役の女優さんがかわいかった。

弾丸名古屋20171015

日曜日 名古屋にいってた。雨がふっていましたけれど たのしかったです、また行きたい。

寒い/血界戦線2期/パンクハザード編/アルトゥール・グリュミオー

雑記。血界戦線とワンピースの話。音楽の話。

職場の近くでおこなわれている建設工事と自分/後醍醐天皇/天才空海/中里学

近況。げんきに忙しくしています。勉強しています。

興味がないことでもやらなくちゃいけないときどうするかについて

お仕事だと、興味がなかろうがシュミじゃなかろうがやらなくちゃいけないことが多々ありますが そういうときどうしているかというもんだい。 わたしのばあいは 無理やりにでも興味をもつ、自己暗示によって。これにつきます。 抽象的感覚的な話ですが そんな…

「鍵 Odd Obsession(1959)」。

市川崑監督作品「鍵」 古いけどとてもすきです。 どなたにもおすすめします。ねたばれはしていません。

感想とかぜんぜん書けない最近の読書傾向

やはりもっとふまじめにもっとフリーダムに本を読んでいく方がいいのかもしんないけど もう しばらくは戻れない。

クレジットカードを生まれて初めて作ってみた

クレジットカードを作ってみた。カセットテープに帰りたい。

こんなのでも迷える人の役に立てば とおもうから。

わたしの学生時代の話なんですが。こんな話を必要としているかたなんて まずいないだろうと思いますが たまにはもしかしたら いるかもしれないから、書いときます。

心理をやることはとりもなおさず自分を救おうとすること

どんなに心が傷ついても心の傷そのものでは 命まではとられない。負った傷の処理のしかたしだいでは力をうしない 取り戻すこともできなくなりその結果 死を選びたくなる、というようなことも あるんだろうが。わたしはやはりいまは 死ぬことはない。今回も。…

膠着状態続く/西岡常一氏の本がおもしろかった・「鬼に訊け(2012)」。

治療の経過。宮大工・西岡常一氏の著書と、彼のドキュメンタリー映画がおもしろかった。著書はまだこれ以外にも数冊あるようだ。ぜんぶ読みたい。

「リーダーズハイ」とかあるの(^^)?

本を読むのが愉快でしょうがない、という わけのわからん心の現象が 日に日に亢進していくのですが このきもちの ぶつけ先がわかんない(^^) まだいまは冷静なほうかもしれない、こうして書けているぶん。

「三度目の殺人(2017)」の感想と解釈(ごく一部のシーンについての)。

公開中の映画「三度目の殺人」についての感想と自分なりの解釈。 内容に躊躇なく触れていますので ご注意ください。

「ダンケルク Dunkirk(2017)」3回め。

クリストファー・ノーラン監督の映画へのわたしの信頼度はたかまるばかり。 ノーラン監督の映画がいとおしくてたまらないというきもちになってます。 ダンケルク まだまだ公開中は何度でも観ます。

怒る人は頭がいい人だと思ってた/羽生善治さんすごい/新しい道に。

冒頭一部ほかのところで書いたことと重複あり。

必要は成長の母/お誕生日会で巻く締め切り/ジェット・リーのメガネ/生体反応

とりあえずジェット・リーのメガネが似合ってないという話。あとは所感。

生きていくうえでなにに重きをおくか/伝える

所感。極私的な。暗いようなこと書きますけど そんなに悲観しているわけでもないのですよ。ってことが伝わるといいんですけど。

中村雄二郎さんやすらかに。

尊敬してます、中村雄二郎さん。亡くなってほんとうにさびしい。

多くのかたに読んでいただいてありがたい/なけなしの技能の発動条件

目に見えて 当ブログをのぞきにきてくださるかたが増えたことに、心より感謝。あと、自分観察。

Truth is stranger than fiction. 事実は小説よりも。

なかなかおもろいことになってました、この1か月。という話。

「ワンダーウーマン Wonder Woman(2017)」。

映画ワンダーウーマンの感想。ねたばれはまずしていません。でもいいたいことをはっきりいってます。未見のかたはご注意ください。

Twist&Jams 世界に変化をもたらしてくれた音楽

ジプシースウィングのユニット Twist&Jamsの紹介を。なんかすごく 待たれているかんじがしたし。でも自分の能力に限界を感じたから もう自分の手では二度と紹介しないけど(^^)